夏はこげない

7月8月と暑さに負けてサイクリングはお休み。9月になってやっと再開しました。

新宿から笹子まで輪行しそこから勝沼のワインフェスティバル目指しです。

輪行の練習にもなりました。中に仕切りもないただの袋のオーストリッチの超軽量タイプ。サドルとエンド金具の2点が下になるので、でっぱったディレーラが何かに当たって曲がらないか心配になります。エンド金具の方向を考えて、動かないようにきっちり締めて、袋に入れた後はでっぱりの部分を自分でぶつけたり踏んだりしないように気をつけるということですね。

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本当は使いやすいと思ったのはオーストリッチのMTB用のPRN1で、サドルとハンドルを下にするので安定がいいし、ホイールはフレームにくくらずに両内側の袋にそれぞれポンと入れるだけで簡単です。欠点は、袋が大分かさばるので自転車で持ち運ぶには不向き。輪行先の駅のロッカーに預けて、サイクリング後にまた同じ駅に戻るようなルートの時ならいいと思います。

サイクリングは20キロと聞いていたのですが、実は笹子からいきなり峠越えでした。こぎ始めの登りはキツかった~。

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登り始めてすぐに休憩していたら、車で通りがかった地元のおじいさんが「通行止めになっているけど、自転車は通れるから大丈夫だよ~、自転車を持ち上げて越えればいいから」と意味不明の声掛け。

なるほど、矢立の杉の先でゲートが閉じてます。が、別に越えなくても横が通れた。
登りでは工事があったり、大きな木が道に落ちていたり、真っ暗で怖いトンネルがあったり、カギのかかったゲートがあったりしましたが、下りはスイスイと甲州街道に出ました。

ということで、無事に到着して楽しい時を過ごしました。

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まだ暑いけど、なんだか秋の訪れを予感した休日でした。
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叡電で鞍馬

下鴨神社そばの出町柳から叡電に乗って、天狗やら牛若丸でも有名な鞍馬にも行って来ました。

1両編成でとことこ進む叡電の終点鞍馬は、大きな天狗の顔の像と古めかしい土産物屋さんが数軒の山寺のふもとという感じ。数分歩いた多宝塔からケーブルカーに乗って2分ほどあがり、そこから鞍馬寺本殿までは歩きと石段で10分ほど。

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本殿では信心深い方が作法に則ってお参りされていました。観光客とおぼしき人々が多い中で、信心を表すのはちょっと恥ずかしいのではないかと思ってしまう不心得者の私ですが、見ていると本当に気持ちのいいお姿でした。

ここから叡電駅まで歩いて下山。本殿の裏からもう少し登ると本当の頂上にもいけたようですが、そこはパスしました。

街に戻って、午後は茶道家元の不審庵(表千家家元)、今日庵(裏千家家元)を見に行きました。写真は今日庵です。

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小川通で本当にほんの直ぐのお隣どおし。今日庵はお向かい、不審庵は裏側がお稽古のための茶道会館になっていました。

宇治は茶どころ

宇治は茶どころ、本当ですね。ちょっと京都方面行って来ました。

京都からJRの快速に乗って20分足らず。宇治の平等院表参道には有名どころのお茶の詰め屋さんが軒を並べています。昼は足をのばして普茶料理でもと思ったのですが定休日だったので中村藤吉で茶そばを頂きました。

三星上林でお茶碾き体験もしました。

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コンパクトな石臼で、碾茶(てんちゃ)と言われるお抹茶の素となる乾燥した細かい茶葉をひくと、お抹茶になって出て来ます。石臼をまわす方向は反時計回り。速度も聞いたのですが忘れました。一周1秒とかだったか、結構熱心にまわす感じでした。

自分で碾いた抹茶を自服で頂きましたが、お茶も大変結構、それに碾きたてのお抹茶は泡がふんわり立ち易いように思いました。泡立ちがいいので、表流の連れもついシャカシャカしてフンワリ茶にしていました。(お茶の点て方は流派によって違うのです。裏千家はシャカシャカ全面泡立て、表千家はサラサラっとまわして泡立たない緑の部分が半月(三日月型?)に残るように。)

平等院はつい先日から改修工事に入っていました。その代わり拝観料は半額で美術館にも入れました。鳳凰堂の屋根の鳳凰はやっぱり印象的です。左右対称の美は、足場だらけで感じる事は出来ませんでした。

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夕刻には、宇治に行ったら見たかった宇治川の鵜飼。

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6羽の鵜を操る女性の鵜匠さん、格好よかった。お客が少なく見物舟が二艘だったので、鵜飼の舟は目の前を行ったり来たりと何度も実演してくれたし、かがり火は近づくと熱く火の粉をまき散らすし、最後には泳ぐ鵜の背中まで触らせてもらい、自分が鵜匠になったようなもしくは括られた鵜の気分のような、夢のように楽しい体験でした。

iHerbからフラックスシード届く

週末に届くかと期待していたiHerbのフラックスシード類ですが、火曜日の今朝届きました。

荷物をトラックしてみると水曜日に飛行機に積み込まれ、土曜日に関空に着いて、日曜の昼頃に通関が終了していました。その後日曜日のうちに佐川の岸和田を出発し世田谷着、月曜日の昼間は世田谷で一日休憩していて、火曜日の朝に配送。

全体としてすごく優秀だと思うんですが、飛行機に3日乗っていたっていうあたりと、関空経由という点と、世田谷で1日休憩っていうあたりが謎です>佐川

とはいえ、15ドル(1200円位)でアメリカから1週間足らずで家まで届けてくれるのは本当に有り難いです。

iHerbが注文処理をした思われる日本の水曜日にすぐ出荷となっているのには、アメリカ離れした素早いサービスを目指している事がうかがわれて、こっちはちょっと感動。

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おまけとして鉛筆削り?とミントティーバッグが入っていました(本当は注文の際に欲しい試供品が選べるみたいです)。

フラックスシードは、注文したものと見た目が違う。今、確認したらウェブの写真が入れ替わってました。コメントや説明文は同じなので、製品としてはこれで正しいようです。

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フラックスシードはパン焼きに使うとして、早速、大好きなフラックススナックスのガーリック味をつまみました。

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木の実じゃなくて、スプラウトの種(アルファルファ、もやし、ブロッコリ、豆苗、亜麻、ひまわり等などの植物の種)ばかりで作ってあって、ガーリックやハーブで味付けしてあります。不思議といえば不思議な味なんですが、私はハマってます。

フラックスシードは噛むとちょっとねっとりします。あと独特の味というか風味があります。このスナックもフラックスシードがメインなので、オクラやモロヘイヤ、アロエ等と同じ感覚でちょっとネバネバします。

亜麻は実(仁)以外は古来から繊維として利用されたとのこと。種以外はきっと食用にはならないんでしょうね。

からすと雀

週末ですが、上野の不忍池近辺におりまして。もう、蓮の花もそろそろ終わりのようです。

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まだ暑さは続いていますが、散策したり、お喋りしたり、弁天様にお参りしたり、写真撮ったり、のんびりしに来た方々がそれなりにおられました。

公園につきものの平和の象徴の鳩ですが、私はちょっと苦手です。大勢でバタバタされると小さな羽が飛び散るのが嫌なのと、翼があるんだから飛べ~!と、翼のないもののひがみ根性が出るんでしょうか。それなら私はカラスの方が興味深いです。あのクチバシは怖いんですけどね。

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何か言葉を喋っているように「ア~ッ!ア~ッ!」と鳴き続けているカラスには、つい同じように話しかけてしまいます。ひとりじゃなかったので出来たんですが、なんだか会話した気になりました。

それにしてもカメラの腕があれば、黒いカラスの表情まで写せたのでしょうが、これじゃ影絵ですな。


それよりも腕に泣いたのは雀です。子供の頃読んだメアリーポピンズでは、子供達がお散歩に行く公園に「鳥のおばさん」がいていつも沢山の鳥に囲まれていましたが、上野には鳥のおじさんがおられました。雀と鳩がわんさか。

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こんなシャッターチャンス、もっとばっちり撮れるといいですね~。

絶対に無理なこと

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昔の上司の話ですが、趣味が広いというか何でも良く出来る人で。手料理もうまいし、市場に買い出しにも行くという。部のスタッフで自宅BBQに招かれたところ、大きなガレージの内壁全面が工具類や自転車で埋められて、モノ好き少年たちにはタマラナイであろうセッティング。家庭菜園もやっている。書斎はきれいに整理整頓、大きなウォークインクローゼットはブティックか?という片付きよう。もちろん、BBQの準備もし、焼いてもくれる。

そして、食卓近くのサイドボードの上に色々なカード類がきちんと整理されている。聞いてみると出掛ける時に必要なカードをそこから財布に入れて出るとのこと。私の場合は大抵いつ必要になるか分らないようなカードで財布はパンパンである。そして、必要な時には必要なカードが入っていない。

「いつもこんなにきれいなんですか?年末とかご家族で旅行されてますけど、こんなに広いお家だと大掃除も大変でしょうね」と聞くと、「年末に大掃除すると大変だから、秋になったら予定を決めて週末ごとに少しずつ掃除を進めるんだよ。そうすると年末には全部きれいになっている。」と涼しい顔で返事されました。

私には絶対に無理だなぁと思う事がいくつも含まれているのであ~る。

亜麻仁の実パン: フラックスシードの個人輸入

USから買って来た亜麻仁の実=フラックスシードがもう少しで終わってしまいます。

相変わらずHBでワンパターンの食パンを焼いています。なんとなく定まって来たワンパターンレシピは下記のとおり。自己流のいい加減な分量ですが、なかなか美味しいです。キッチリ計るのは粉の全体量と水分量、イーストの3つだけですが。

 春よ恋、または、はるゆたか(強力粉) 150g
 ゴールデンヨットかスーパーキング(最強力粉) 50g
 リスドォルなど(準強力粉)だったり、全粒扮強力粉だったり 30g
 グリストミルなど(石臼引強力粉) 20g
 マルチシリアル粉 30g
 フラックスシード 40g
 ドライイースト 1.5g
 バター 15g
 蜂蜜 15g
 塩 3g
 牛乳20cc + 水170cc

やはりフラックスシードが入った方が美味しいです。

それで月曜日にネットで注文しました。発注先は、iHerb.comにしました。手作り石けん関係の方たちも使っていたのと、サプリメントを色々と扱っているので知っていたのですが、今回ウェブサイトを見て日本へのビジネスを増やそうとしている会社だと分りました。iHerbのロゴの下の日の丸をクリックすると、日本語化されたウェブが出ます。

配送業者も佐川、ヤマト、DHLの3つから選べるうえに、他のUSの通販に比べて運賃が安く、配送期間もかなり短そう。日本人スタッフもいて、 japan@iherb.com にメールすれば日本語でコミュニケーションも可能なようです。

また、日本語での会社案内ビデオを載せたり、日本で輸入出来ない物(税関で止められてしまう)は注意を喚起してくれる(オーダーのカラムがピンクになる)など、日本向けの配慮もされています。日本への輸出なんて全く考えていないアメリカのサイトが多い中で、珍しい親日派?サイトですね。

ということで、「日本へは輸出できない」と出て来なかった方のフラックスシードを注文しました。

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同じような袋入りでもこれじゃない方のにはProhibited, Japanってフラグ出てます。

他に、“GoRaw"という会社のガーリック風味のおやつなども何種類か注文。以前食べて気に入ったので、ここで扱いがあって嬉しい。あとはココアパウダーなども注文して40ドルを越えたので、トップページにあったリンクから探したクーポンコードを入力して10ドルの初回割引を受けました。

初回40ドル以上買ったら10ドル割引っていうクーポンコード、自分で使ったんですが今見るとどうしても見つからない。キャンペーン期間が終わったとかそういうことなんでしょうか。

なので、代わりに初回40ドル以上購入の際に10ドル引き、40ドル未満の購入だったら5ドル引きになるというコーポンコードを書いておきます。 QOJ397 をリワードプログラムとかクーポンとかそういう感じのところに入力すると割引になります。

こっちのクーポンコードは、注文受け取りのメールに書いてあったものなんですが、調べてみるとこのコードが使用されると私の方にも4%分の報酬がついてその分が次回の私の買物から割引されるらしい。4%とはいえ自分の得になるコードをこんなところに書くのもどうかと思いましたが、私が逆の立場なら5ドルでも10ドルでも運賃の足しになって嬉しいと思い、書いておきます。そんな仕組みでもよろしければ、どうぞお使いください。

月曜日に発注しましたが、時差でUSは日曜日、その上今週の月曜日はUSはLabor Dayの祝日だったので、注文処理は火曜日、日本の水曜日になります。週末中に届くと嬉しいな。

Unitedからの回答(マイレージ事後加算について)

ANAのマイルをUnitedのウェブから事後加算について、航空券番号の桁数が違うために入力出来なかった件についてUnitedに問い合わせをしていた回答がきました。

”回答が遅くなり申し訳ありません。現在通常より多くの質問が寄せられているために回答に時間がかかっております。
さて、ANAの航空券番号は205で始まります。最初の3つの数字を省いて、4つ目の205から始まる13桁を使用して下さい。”

とのことでした。が、16桁の番号の最初の3桁を外した4つ目以降は105で、205ではありませんでした。

これ以上英語のやり取りを重ねてもしょうがないので、やはり前述の通り国内のユナイテッドマイレージデスクに電話するのが一番みたいですね。

ウェブから登録出来た方がいたら、どうぞ教えて頂けると嬉しいです。

Sony Reader 新機種が値下げですね

Sony ReaderのWiFi版が新発売になって価格が下がったニュースを読みました。

新しいSony Readerですが、 WiFiバージョンで9980円。9月21日発売なのですが事前予約をすればSony Storeで1000ポイント、10月20日までに購入して製品登録すれば早期購入特典として1000ポイントつくということで、それをすれば実質8980円。

現行機種もかなりの値下げで価格が変わっています。3G版が14800円、Wifi版が8980円、文庫本サイズ版が7980円とKoboともKindleとも絡む価格帯になっています。やれば出来るんだねSony!

WiFi版の新旧の違いは、現行版はMP3など音楽ファイルが扱えるけど新機種はその部分がカットされていました。その代わり新機種はバッテリーの性能がかなりアップした模様。他は厚みが0.4ミリ厚くなったのと、イアフォンジャックがなくなったこと、操作ボタンが格好よくなったということらしい(微妙に厚くなってもKoboよりは薄い)。

Koboも電子書籍リーダとしてはいい製品だと思いますが、いかんせんストアの充実やサポート体制が。言うまでもなくKoboよりSony Readerを選んでしまいますね、蔵書量が現時点でSony6万冊、楽天3万冊ですから。

もう一種類、日本版発売宣言してなかなかブツの出て来ないキンドルですが、USでの発売後あっという間に売り切れたというKindle Fireの後継機を日本化するという噂も流れているので、う~ん、クリスマス商戦に合わせるのか、年を越すのか。。あ、ここで一句、

”待っている間だけでもSony Reader 買える気がする新価格帯” (あは)


楽天では、Koboを発売してすったもんだになった後にKobo事業責任者の採用情報が出されて、その業務範囲のあまりの広さと不思議なグローバルビジネス用語の羅列がネットで話題になったようですが、いろんな状況を考えると「火中の栗を拾う」どころじゃない大変なポジションだなぁと思いました。

我が家は、私はKindleで電車での移動中のみに英語のミステリー小説、夫はKoboで青空文庫をジワジワと読んでいて、ゆっくりした時間の流れの中にあります。セカセカと次にいこうとは思わないので、Readerの新価格は魅力あるけど今のところは間に合ってるかな。

ただiPadを買わずにいるので、Kindle Fire後継機が日本化されて発売されたら危険かも(爆)

国際返信切手券と日本への送料計算機

国際返信切手券がそのまま返信用封筒に貼られて戻って来た件の続きです。

実は戻って来た内容が申請に必要な書類が足りないという連絡だったので、もう一往復必要になりました。それで前回と同じように必要書類と返信用封筒と国際返信切手券を同封しました。そしてそれが本日戻って来ました。

さて、今回はどうだったかというと。

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国際返信切手券は、前回同様に返信用封筒裏面にべったり貼り。先方はこれに関してはこれでいいと思い込んでおられるようです。で、今回は、郵便局の方が切手を貼ってくれました。

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これが、エアメールの最低料金1ドル5セントより多い。必要な書類の他に申請書類等一式まで返送されて来たので重くなってしまったんです。でも1オンスを越えたら次は1ドル92セントなのに、なぜか1ドル95セント。なぜなのかは謎です。どちらにしても本来は国際返信切手券が2枚必要だったのところ、融通して頂きありがとうございました、です。

珍しくてよく分からなかったのかもと思いますが、実は国際返信切手券ってグローバルなサービスで、留学したい学生が希望の大学にパンフレットやアプリケーションフォームを請求するときと、アマチュア無線の人が交信証明書を送ってもらう時に使うのが2大ユーザーだそうです。

最初に仕組みを作ったのがフランスということで、表の説明はフランス語、裏に各国語の説明がありますが、日本語はなしです。。。

ちなみに、アメリカからの郵便物等の日本への送料を計算するアメリカの郵便局のページがあるので覚えに記しておきます。

http://ircalc.usps.gov/

ラムはロックで

ロス・バルバドスに行って来ました。
カリブ海に浮かぶ珊瑚礁の島の方じゃなくて、渋谷のお店です。

バルバドス島はラム酒発祥の地なんだそうですが、このお店も何種類ものラム酒が置いてありました。最初はホワイトラムをソーダとライムで割って、爽やかにいい感じ。でも、そのうち「ロックで!チェイサーも」なーんて、我ながら格好いいなぁ(大爆)

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食事もとても好みでした。アフリカン/地中海料理とでもいうのでしょうか。前菜の盛り合わせのような楽しい一皿。3人いたので色々と頼めて、この他にもエスニックな豆料理、レモンチキン煮や揚げ物など、何でも美味しかった。クスクスも!

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暑かったこの夏、このお店にもっと早く来たかった。ラム酒って言ったら海賊の飲み物のイメージ。50度とか55度あるのに、いい気分で3杯も飲んでしまい、今朝もなんだか酔っぱらってましたよ。でも、真夏と海賊、元気が出そうな組み合わせ。

悪酔いじゃないんだけど、酔っぱらうから次回はラムは2杯までにするのがいいかも>自分。涼しくなったらワインを頼んでみよう。

BGMはずっとコンゴのポップ。壁にはアコースティックの胴体に弦4本という謎のベースが。

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